最近よく聞かれるので説明します。
元々は漢字から派生しており国連提唱を引用し漢字に置き換えてみました。

『SDSs』に共感

2030年を目標年とし『SDSs』(サスティナブル・デベロップメント・ゴールズ=持続可能な開発目標、読み:エスディージーズ)が国連から提唱され一気に注目を集めています。
これをを導入する動きが住宅・建築業界も2018年頃から活発になってきており、その17の国際目標のなかで『住み続けられるまちづくり』『つくる責任・つかう責任』 などがあり、弊社としても共感する部分があり、これからの事業を創造できる名前にしたいと思い社名を決定しました。

『住み続けられるまちづくり』

           漢字に置換
             ⇩
住む:一定の住まいを定め、そこにあるものを使って生活を営むこと
             ⇩

             住

『つくる責任・つかう責任』


           漢字に置換
             ⇩
巣 :人が住みつく所、動物がその生活の必要のために体外に作る特別な構造
             ⇩

             

頭文字を利用

そこで「す」という頭文字があることから「SU(エスユー)」としました。ただ、読み方が難しいこと及び認知されていないためどういった事業内容かが不明である点を踏まえ「エスユーハウジング」と名付けました。

企業理念は『見捨てない』です。

常に皆様に貢献し、より良いコミュニティを作っていきます。

経営ビジョンは『新しい建築の創造』です。

目標として地域に「タイニーハウス(小さな家)」型のコンパクト村を形成し、社会基盤の構成を変え、それらを総じて『エスユー』という造語を作りたいと思います。